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| 聴いた! 一発目の『Black Rose Mary』のイントロで「おっ、オレのThe Salingerが戻ってきた!」っちゅう印象。 顔が勝手にニヤリとなってしまう。ま、単純に最近のグランジスタイルより以前のストレートパンクの方がオレには わかりやすいっちゅうだけのことなんやけど、やっぱりこれぐらい力技でグイグイ引っ張られる方が気持ちエエ。 それでも初期にあった「痛さ」みたいなもんが丸くなったような気がしてて「それはサリンジャーがオトナになっち まったからしょうがないことなのか」なんて思ってたら――――キた! 『Seventeen』で。ガツンと。 まだ「痛い」やんけ、サリンジャーは。ちゃんと。ライブでの高速『Seventeen』、想像するだけでもう鳥肌(笑)。 やっぱりサリンジャーの曲はイントロやね。一発でその世界観に引き込まれる。 1カットじゃなく、1シーン丸ごとの映像が浮かぶ。『Faraway』のアコギ。『Manhattan』のホーン。 『Rolling Stone』のドラム。いちいちワシ掴みしやがる(笑)。 でもやっぱり(というかオレにしては意外と、かも)『Dreamin' On』。 サビの「Dreamin' On」のScreamingのリフレインはグッサリと深く刺さる。それにしても、ちょっと心配やね。 いきなりこんな、初期からここまでダッシュで駆け抜けるような「集大成」みたいなモン作っちゃって、 そのあとEDDIEさんがコロッと死んじゃったりしないかと(笑)。そんなことはねーか(笑)。 丹野雅仁(映画監督) 先日VoのEDDIEから「アルバム出来たんで」的なメールが届く。遅ぇよ、一体何年待たせてんだ!!。 ボPは彼のクリエイティブな活動は良く判んないし申し訳ないけど興味がありません。 時にオルタナ、ガレージ、エレクトロと表情を変えつつもロックバンド・サリンジャーのVo/EDDIEが放つオーラ、 ギラついた質感は唯一無比。そんな彼等のライブが好きなんです。 で、数日後に届いた本作ですが、より自由に幅広い楽曲になりつつも逆に自然体の太さ強さを感じさせる余裕で過去最高傑作。 っつ〜かメチャクチャカッコ良いじゃん!!。って事でこんな激熱なアルバム作ったんだからそろそろ千葉来んだよね? 待ってます。 3軍のサイトウヒロシ(千葉LOOK) 会社のPCに突然のメール。「EDDIE君からご無沙汰です、CD出来たんで送ります。」 キタ〜〜〜!!この感じだね、EDDIE君。Coolっぽく見せてるけど、心は激アツなこと、改めて思い出しました。 音も渋谷区松涛のBARで5年前くらいに話した「The Salingerらしさ」が満載で嬉しくなりましたぜ!! ライヴでお会い出来ること、心より楽しみにしております!! King of Hideking 3(DISK GARAGE) The Salingerのアルバムがやっとだよね。待たせすぎだよ!!って感じです。 8月の半ばにスタジオに遊びに行った時に1曲目のBlack Rose MaryのMix Down中でした。 その時の印象は、「いいじゃん!もっと続きを…他の曲も聴きたい…」だったけど当然、 作業中にそれは言えずにそれから一ヶ月ちょい後に完成品(アルバム)が到着!! どっぷりとSalingerワールドに浸りっぱなし!? 聞いているとこのあとのLIVEが楽しみになって来ましたね。 この楽曲をLIVEではどう再現してくれるのか、SaligerはLIVEBANDだから面白い事してくれる筈だよ。 ちゃんと観ないと後悔しちゃうよ。 木村茂(far out) 前作から、早2年、待ち焦がれてた新作「Scream & DREAM」が到着!何とも素敵なタイトルじゃないですか! のっけから、全開のロックンロール。これぞThe Salinger! EDDIEさんのボーカルとNAOKIさんのギター。響いてます。 そして、念願のLIVEも遂に決定!2008年型 The Salinger、心から楽しみにしてます! 九州にロックをぶちかましてくださいね。 米倉浩志郎(TSUKUSU) 始めましてTHE SALINGERとお友達の西尾肇と申します。よろしくお願いします。 THE SALINGERとの思い出は松山かな?EDDIE、NAOKI覚えているかい?俺もあの頃は若かったよ。 そんな俺も今年で35歳になってしまうよ。そんな大人の男がお勧めするこの1枚。 それが「Scream&Dream」。ふたりの力強さ、時には優しさを感じるこの1枚!!! 男は夢を持ち続けろよ。キャーーーーー。 西尾肇(ROCK JOINT GB) 前回よりも渇いた音に、グランジテイストはそのまま、悪さ、ガレージ感、が加わって シンプルにロックしてるアルバムだと思う NAOTO MIURA(CYCLONE) この仕事を続けて10年近く。その初期衝動の源は THE SALINGERにあった。 なんとかっこいいライブバンドがいるのかと。 そしてそんなバンドを見れる可能性のあるライブハウスという空間で働きたいと・・・ そして時が経ち、ホームページを何度見ても更新されないライブ情報を見ながら何してるんだろう? って気がかりで・・・連絡を取るたびにブログを見るたびにレコーディングの話・・・ いつ出るのかいつ出るのかとそのフラストレーションがピークに達しようかとしたときこのアルバムが届いた! 聞いて鳥肌が立った。何回繰り返してきいたことだろう? 90年代初頭海を渡った先にはカート・コバーンがいた。彼は亡くなり伝説となった。そして日本にカートが! そう、EDDIEその人はカートが生きていたらとぞくぞくするグランジのリアルな証明を 音全体で表現している。それどころか新しい音なのだ。手放しでロックの全霊を浴びれるそんなアルバム。 ギターのリフをとってもロックのスパイスの最高な部分が凝縮されている。 ネット環境が整っている今となってはすぐに全世界を噂が駆け巡るに違いない。 テレビの中で流れる音楽よりも何百倍もリアルな音楽が詰まっている! のろしを上げる時は来た!待った甲斐があった。本当に制作お疲れ様でした!いや、そういうのは早い。 何ていっても完成されるのは天下無敵のライブの場にあるのだから・・・ お帰りなさい!ライブで待ってます!この体のうずうず感をどうしてくれるんですか?(笑) 信枝 竜之(Vi-code) やっと家でゆっくり聞けたわ〜 めっちゃええアルバムやな!! 一曲目からガツンときて最後まで一気に聞ける.. 曲調もいろいろ ..RAIN COKEからDREAMIN'ONの流れ DIRTY BLOODのグランジ感...まるで映画見てる感覚になったわ! 個人的にはROLLING STONE がヤバい!「何度打ちのめされても笑い飛ばしてみせるさ...ROLLING STONE!!」 部屋でアタマ振りまくりやわ(笑) MANHATTANなんか サリンジャーにしかでけへん世界観やな...好きやわ〜 こりゃしばらくの間 ヘヴィロテやね!! 次の音源には必ず参加さしてや〜 アルバム聞いてるといろいろ曲が湧いてくるし(笑) 今度はライブで楽しませてや〜! TERRY(UZUMAKI) DREAMIN'ON・・・何度聴いても、いつ聴いても鳥肌が・・・最高です。こだわりのアートワークもCOOL! 岩永直之(デザイナー) 夢を見るため? もうずっとこの場所で彼等は叫んでる かなわないから夢なのか? かなえるために夢を見るのか? 呟くように叫ぶサリンジャーの音に耳を傾けてみよう。 宮崎洋寿(A STORE ROBOT) さて、朝から何回か聴きました。いーねー。スゲー。ついにやったねー!完璧なフルアルバム。 THE SALINGER色バリバリで新しくて、なんか挑戦的で、でも空気感やノリは大事にしてて。 その計算しつくされた演出というか、この感じ、、、一言で言うなら芸術だね。 もちろん、アルバムを通して全部いいんだけど、その中でも特に気になったのは以下の曲です。 個人的シングル希望は「Black Rose Mary」この衝撃は多分一生、忘れないな。 大好きなのは「Rolling Stone」このビート、超ーカッケー。ライブが楽しみ。 ヘビーローテーションは「Starlight」と「Again」仕事中、夢を抱きながらヘビーローション、じゃなくてヘビーローテーション。 聴いてて気持ちいいね。 とにかく全体を通して感じたのはバランスの良さ。ScreamとDreamのその二面性の、芸術ともいえるバランスの取り方は 聴いてて鳥肌が立ちました。THE SALINGERのなせる技です。感動しました。いいアルバムをありがとう! 大学清(dip) 「今年に入りLIVE活動を休止し徹底してストイックにレコーディングに取り組んでいた分、 抑えていた感情を全てこのアルバムに注ぎ込んでいるような勢いを感じました。 やっぱりThe SalingerはLIVE BANDですよ。ようやく地下での作業を終え、これから地上に出て活動再開ですね。 思う存分暴れてください。楽しみにしてます。」 宮之原 健 長い間、地下での活動から漸く爆発的な楽曲が届きました。 The Salingerの地下活動中、グランジロックを耳にする事がなく、中々テンションの上がらない毎日を過ごしてましたが、 またここからThe Salingerと共に目覚める事が出来た。有り難う。 大阪でのパフォーマンス楽しみにしています。寒さも吹き飛ぶ熱いパフォーマンス期待してます。 尾崎裕紀(Warm Gun) CDありがとうございますっ! 毎日少しずつ聞いていき、まず4曲めのRain Cokeと5曲めのDreamin' Onは歌詞がたまらなく響きました〜っ! 自分自身やっぱりいろいろと悩む時期だったんで素直にWE CAN DOは大切なコトだって再認識しましたっ!! 1番好きですっ! あとはManhattanのラインはCoolっ! なんかテンション上がりますっ! 作品全体に凄く深みがあると感じ、素直に自分の中に入ってきて背中を押してくれる歌詞が非常に心地良く好きです!!!! 早く生で聞き入りたいと思いますっ! 下川卓思(BUFFALO) 昔っからのファンを喜ばせるだけじゃもったいない、ロック感覚をビシビシ振るわせる生きたロックアルバム! 流行りに合わせて生ぬるい音楽に金使うくらいなら、これ聴けっての! 上村洋平(ヴァージングランデュオ蒲田店) こんなアルバム待っていました!ロックやグランジを初めて耳にした時の衝撃を、新たに思い起こさせてくれる、そんなアルバムです! 進化し続けるTHE SALINGER×グランジの答えがココにある! 野中美歩(ヴァージングランデュオ蒲田店) 最近どこか物足りなかった部分を満たしてもらえましたっ!!@CそしてF〜Kは とにかく良いっ! 特にHはアガり過ぎて壊れました!!! 渡部志奈子(ヴァージン北千住店) 新譜が聴けるこの日を心待ちにしていたみなさん、待った甲斐がありました! 布川加奈子(ヴァージン新潟店) 昔っからカッコいいのは解ってるんです。そう思って聞いてもやっぱりアガリますねっ!@から完全にヤラレます。 フルアルバム8年振りかぁ…あたしのヴァージン歴くらい待ったのかしら?待った甲斐は充分ありますよ! DVD特典っていうのもサイコーじゃないですか!ライブ行きたくてウズウズしちゃいますよぉ。 相澤真紀(ヴァージン本部) <BACK> |